累計24万部!大人気・多良姉妹の最新刊。いつも元気で溌剌とした久美子さんは、家事を「仕事」と呼ぶ。「仕事」と思うことで張り合いが出て、創意工夫する楽しさが生まれる。毎日尽きることなく家仕事は発生する。「何にもすることがない」と言うシニアも多いけれど、今日、するべき家仕事がある。朝起きる理由がある。明日も元気に起きる理由がある。それに家仕事はした分だけ、おいしいご飯が食べられたり、きれいな部屋で過ごせたり、ちゃんと見返りがある。頭も体も使い、もってこいのエクササイズに。障害のある子がいて外出のままならなかった久美子さんが、長年培ってきた「家の中を最高に楽しい場所にする」方法を伝授。
83歳の私を支える家仕事 (電子書籍)
第1章 83歳の私を支える家仕事
第2章 家仕事を楽しいものにする工夫
第3章 「道具の力」で料理をもっとシンプルに
第4章 掃除は結局「毎日ちょこちょこ」がラク
第5章 ためこまない収納
第6章 これからの老いに備えた家づくり
第2章 家仕事を楽しいものにする工夫
第3章 「道具の力」で料理をもっとシンプルに
第4章 掃除は結局「毎日ちょこちょこ」がラク
第5章 ためこまない収納
第6章 これからの老いに備えた家づくり


























